ラジコン BD8 2018 サーキット走行

BD8 2018をさっそくシェイクダウン!!

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こんにちは、たるです(´・ω・`)

 

本日三回目のブログ更新です( ̄▽ ̄)

 

先日組み上げたBD8 2018をさっそくシェイクダウンしてきました(`・ω・´)

あまり時間がとれなかったのですが

とにかくシェイクダウンがしたかったので

少しだけでも走らせてみました(*’ω’*)

サーキットに到着しさっそく準備開始です(/・ω・)/

まずはダンパーのオイルを入れてなかったので

とりあえずYOKOMOの450番を選択!

引きダンパーで組みました(`・ω・´)

リバウンドはとりあえずいつも走らせている

XRAYと同じくらいにしてセッティングゲージで

アライメントチェック!!

これもXRAYと同じにしてますがリアがARSなので

暫定的な数値にしました(`・ω・´)

フロントトー角0度

リアトー角2.5度

フロントキャンバー1.5度

リアキャンバー2度

ステアリングの切れ角は

左右23度になるように調整!!

ボディは使い慣れたBRZでいざコースイン!!




ご一緒させていただいたのは

きっかわ師匠(IF14)

たる(BD8 2018)

人が少なかった・・・(´;ω;`)

いつも使用しているモーターとは

違うのでアンプの設定を少し変更したので

どうかな?どうかな?と思いながらシェイクダウン!

 

!?

 

めっちゃ曲がる!!切り返しが速い!!

ストレート速い!!立ち上がりで巻かない!

何もしてないのにこれほど曲がるとは・・・

恐るべしBD8 2018・・・・!!!

 

シェイクダウン一パック目でのタイムは・・・

9.5秒!!

これはすごい!まだ何もしてないのに!

おそらくダンパーやギアデフが馴染んでいないのに

めちゃくちゃ走りやすかったです( *´艸`)

後はアンプの設定でR1ブラシレスモーターのおいしいところを

探しつつスプリングを変更したりするだけで良さそうです( ̄▽ ̄)

 

ただやはりARSが難しいです(´・ω・`)

たるは勉強不足でARSの仕組みを理解できていないのです(´・ω・`)

ここまで曲がるのがARSのおかげなのかどうかがわからないのです(´・ω・`)

 

XRAYでARSを試した時はその効果がはっきりとはわかりませんでした(´・ω・`)

勉強と実験、検証をすすめてデータを増やし、レースの時に使える引き出しを

もっと増やさねば!!!

今回のシェイクダウンはほぼメカの設定で時間を使い切ってしまったので

車のセッティングが出来なかったので次回走行時にセッティングを

頑張ろうと思います(`・ω・´)

 

ここまで読んでいただきありがとうございましたm(__)m

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