ラジコン タミヤ TB.EVO7

気になっていたTB.EVO7をさっそくシェイクダウンしました(/・ω・)/

更新日:

 

こんにちは、たるです(´・ω・`)
本日二回目のブログ更新です( ̄▽ ̄)
TB.EVO7(TB.エボリューション7)を
組み立てる記事を書いている時には
実はすでにシェイクダウンをしていたのです( ̄▽ ̄)

ではシェイクダウンをしてきたので
その感想を書こうと思います( *´艸`)

MSTサーキットに到着すると
ラジコン友達のチェリーさんが
いらっしゃいましたので
ご一緒させていただくことに!(`・ω・´)

とりあえずシャーシにメカを載せること
から始めます(`・ω・´)

できました( ´∀` )(笑)

モーターの端子が逆だったのでそれを
ハンダし直してアンプを
XRAYから載せ替えました(`・ω・´)

一番困ったのはファンの取り付け方で
シャーシの経常的に横に両面テープで
貼り付けることができないので
ファンマウントを使用しちょっと
斜めにしてとりつけました(>_<)
私はいつもは2つファンをとりつける
のですがどうやっても1つしか取り付け
られないのでモーターの温度は
こまめに確認することにしました(/・ω・)/

2つファンを取り付ける理由は
走行時にファンが破損したり
止まっていることに気づかないで
走り続けてモーターがあっちっちに
なってしまったことがあるので
それを防ぐために予備として
2つつけています(*’ω’*)




ここからはいつもの走行前チェックを
しました(/・ω・)/
アッパーデッキがないのでそこは
スルーして、ビスの締め直しも
シェイクダウンなので飛ばして
ダンパーにオイルを入れました(`・ω・´)

とりあえず500番を選択しましたが
400~450番の方が良かったかもしれません( ̄▽ ̄)

リバウンドの確認をしてから
セッティングゲージでアライメントチェックをして
いざコースイン!!

今回ご一緒させていただいたのは
チェリーさん(XRAY T4 2018)
デビルさん(MTC1シェイクダウン)

新しく解禁されたハイグリップタイヤが
ないので大量に在庫のあるCタイヤで走りました(`・ω・´)
あとモーターのローターのテストも同時に
していました(`・ω・´)

ボディは

MOTUL GT-R 35!!
タミヤボディでタミヤの穴位置が
開いているボディはこれしか持って
いないのです(´・ω・`)

走り出した感想は・・・・
思っていたよりも凄く良く曲がります(*’ω’*)
正直シャーシがガッチガチでロールしていない
ので曲がるわけがないと思っていいましたが
めちゃくちゃ曲がります( ´∀` )
リアグリップについてはタイヤがCタイヤ
なのと相当路面グリップが悪かったのも
あってちょっと滑る感じがしましたが
運転できないほど破綻することは
ありませんでした(`・ω・´)
コーナーリングについては文句なしで
これほど曲がるのであれば悩むことが
減るのでありがたいです( *´艸`)

走行特性ですがやはりシャフトシャーシ!!
立ち上がりの加速はとても有利に感じました(`・ω・´)
びっくりするくらい加速が良くて
そして車が良く転がります(`・ω・´)
燃費がよさそうです(`・ω・´)

かといってストレートが遅くなっている
感覚はなくて皆さんについていけるので
実はこのEVO.7は相当戦闘力が高いのでは?
と私なりに思いました( ̄▽ ̄)

この日はモーターのローターを変更し
その設定で時間を使ってしまったので
シャーシのセッティングは
キャンバーやちょっとロールセンターを
触ることくらいしかできなかったのですが

べストラップは
9.611秒!!
モーターを普段仕様しているもの
にしてタイヤを交換したら
9.3秒台には簡単に入りそうです(`・ω・´)

パワーソースの実験もほぼ
完成したので次回走行時には
シャーシのセッティングを
頑張ろうと思います(`・ω・´)

ここまで読んでいただきありがとうございましたm(__)m

-ラジコン, タミヤ, TB.EVO7

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