ラジコン XRAY T4 2018 サーキット走行 ボディ作成

Newボディで練習走行!

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こんにちは、たるです(´・ω・`)

ラーメン食べました( *´艸`)

 

ボディがボロボロだったので

レース前ですから

新しいボディを用意して

走り込みをしてきました(/・ω・)/

こちらが頑張ってくれていた

ボロボロのBRZです(*’ω’*)

どこからどう見てもボロボロです( ̄▽ ̄)

なのでこのボディを使って

Newボディを作成するときに便利な

アイテムを作ることにしました(`・ω・´)

BRZボディポスト位置ガイドXRAYバージョン!!

上からかぶせて穴位置をわかりやすくします(`・ω・´)

Newボディのマスキングをして

今回は白一色!!

少し補強してレギュレーションの

ボディ重量150g付近にしておきました( ̄▽ ̄)

 

サーキットに到着すると

チェリーさんが走行準備を

されていました(`・ω・´)

ん???!!??

見慣れないシャーシだ!!

SERPENT PROJECT 4X!!!

めちゃくちゃかっこいい!!!

どういう構造なのかわからないけど

とにかくかっこいい!!

チェリーさんの走行準備が終わり

タイヤが付いたらさらにかっこいい!!

思わずほしくなってしまいます( *´艸`)

しかしダンパーはどこにあるのでろう??(´・ω・`)

など構造がわからないのでセッティングが難しそう(´・ω・`)

私も運転させてもらいましたが

凄くよく曲がるのに安定感が抜群の

走りやすい車でした( *´艸`)

さて、私も走行準備を開始です(`・ω・´)

いつものメンテ

アッパーデッキの締め直し

全てのビスの締め直し

ダンパーのメンテ

ジョイント部分に注油

リバウンドの確認

セッティングゲージでアライメントチェック!

そろそろギアデフのメンテもしたいなぁ(´・ω・`)

 

たまちゃんのタイヤを作成しながら

準備を進めます( ̄▽ ̄)

こちらはXRAY T4 2017です(/・ω・)/

ダンパーが戻ってきたので

近々復活予定です( ̄▽ ̄)

今回のテストは新品ボディだけでなく

シャーシ裏面のビスを

全てチタンに変更したらどうなるか?

を検証します(`・ω・´)

準備が整い、いざ、コースイン!!




今回ご一緒させていただいたのは

チェリーさん(サーパント プロジェクト4X)

kidouさん(TRF419X)

TAKUMA君(TRF419X)

私(XRAY T4 2018)

雨が降っていたので湿度が高めです(/・ω・)/

走り出しは少しグリップが薄いかな?と

思いましたがXRAYは良く走ってくれました(`・ω・´)

特にぶつかることもなく走っていたのですが

なぜかモーターのファンが

壊れてしまいました(´・ω・`)

モーターメッチャ熱くなってました(´;ω;`)

焦りましたが

ギリギリセーフだったみたいです(´・ω・`)

チタンビスの効果は私的には良い方に

働いてくれました(`・ω・´)

良く曲がるようになり

その曲がり方がスムーズに動いてくれる

ようになりました(`・ω・´)

これはアルミビス投入も考えて

みる価値はありそうです(`・ω・´)

その日のべストラップは

9.1秒台に入りました(`・ω・´)

しかしTAKUMA君には

一歩及ばず・・・(´・ω・`)

しかし車は良く走っているので

この状態をレースまで維持できるように

メンテナンスを頑張ります(`・ω・´)

 

ここまで読んでいただきありがとうございましたm(__)m

 

 

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